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2014年2月19日 (水)

三浦半島買出し紀行 129

見る・聞く・歩く シニア女子の日々 2月19日(水) ヒマラヤクコノシタが雪の下でも花を咲かせていた。

 久しぶりの4人揃っての陶芸工房。2部構成のゴブレット2を削って形にする。乾いていたので、やりにくかったがすらっとしたゴテゴテ感のないものができた。次は小さい一輪挿しの壷。半分以上は高台なのだが、削ると小さくなるので、高台ごと模様にして大きさを確保してやった。口も斜めなのをなおしてやった。ゴブレット3はいったい作りの形先生に半分以上手伝ってもらってカップ部分と持ち手の部分を遠慮しながら削った。壊れてしまいそうな感じで弱気をだしてしまった。太い持ち手なので、ちょっと垢抜けない感じがするが、これで我慢しよう。小網代百景と名づけておなじ構図で生き物を変えていれていったら面白いものができそうだ。
 蕪のしょうゆさしの頭の作り方を聞いたので、次回がんばってやってみよう。帰りに蕪を購入。スケッチもしてみた。
 原田さんで、長ねぎ200円、干し大根100円、小松菜100円。長い水産でさば900円。味噌にと塩焼き用、しめ鯖ようにきったり、塩漬けにした。水産会社の社長の本1冊600円、蕪100円、本マグロすきみ1200円を2つ。
 雪がのこる畑は少なかった。原田さんは繁盛していた。雪にたおれたアロエをもらい、皮膚につけてやった。
 今日の挙句
 久しぶり いつもの5人 会話が弾み 次の作品意欲まんまん
とって

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