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2013年10月 1日 (火)

倉庫の壊しを見守る

見る・聞く・歩く シニアジョシの日々 10月1日 (火) 雨時々曇り 台風22号の影響か

 午前中は鍼医へ。帰りに村上春樹の小説3巻を図書館へ寄贈。その近所でスベリヒユを見つけて採取。花は終わっていた。その足で公園で秋の花を採取。
 帰ったら昼。まだ食べ終わらないうちに倉庫の解体をしてくれる団体の一員が見える。みるみるうちに屋根、脇の壁、床下と崩して行く。
 雨の中、お茶だし。ゴウヤと茄子と甘長トウガラシをお土産に持って行ってもらう。父親はあせりでつかれたようだ。話が整然としなくて、飛躍が多いので、伝わらないことが余計いらいらするのでしょうね。怒り声が目立つ。そんなに大げさにしなくっても。というのが私のいつもの感想。いつも意見があわないのだ。
 
 今日の挙句
 久しぶり コーヒーいれて 客にだし 足りないものに 気づくもよし
 

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