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2013年8月 3日 (土)

桃の木の処理の一日

見る・聞く・歩く シニアジョシの日々 8月3日 ももの切った木に中にキアゲハの幼虫発見。急いでパセリの森の上においてあげた。

 庭においてある桃の木の始末の一日だった。赤ちゃんのあせもによく効くと聞いていたのでまず、桃の葉を取って新聞紙において乾かすことにする。新聞紙6枚分に葉を取った。土鍋にいれて煮出したものもある。ももの木も幹は工房Gに連絡して、燃やして釉薬をつくることになった。枝も袋に入れた。乾燥したら持って行こう。
 にわざくら、ツリガネソウも抜いて始末した。もう枯れているのに花が咲いていて哀れだった。なんだか終末期を迎えたNさんを思い出す。エダマメもとって豆をだした。ゆでて、生クリームとチキンスープでスープにした。
 ガレのバラのTVを見るつもりが半分寝ていて残念。今度手に入れるガレの作品はガレ工房のものらしい。そうだよね。そんな簡単に本物が手に入るはずがない。お風呂にもものにだし汁をいれて入って今日はおわり。

 今日の挙句
 茎枯れて なお小花さく 釣鐘草 惜しんで摘んで 玄関飾る

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