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2013年8月 4日 (日)

初めてちょっとだけ満足釉薬掛け

見る・聞く・歩く シニアジョシの日々 8月4日(日) 晴れ ハマガニの子どもを初めてみた。虹色はそのまま
 
 午前中は干潟のボランテア案内の末席を汚して行動。最終ゴミを引き受けたり、水漏れの胴長2本引き受けたりの下働き。
 午後は工房Gへでかけ釉薬掛けの作業。
 白萩を使うもの 小皿・カップの中、湯冷ましの中・花の陶彫・ウミウシの数点
 石灰釉薬を使うもの 蕎麦セットの中皿、天ぷら皿、ウミウシの数点全体に色を塗ったもの
 ペルシャンブルーを外掛けするもの 湯冷まし1個 たまりにも数滴
 ライトブルーを外掛けするもの 湯冷まし1個    たまりにも 数滴
 窓絵を描いてろうけつ染め扱いするカップ3点は内側がしろのしら萩、外側を自然な感じにしようと織部釉薬を「かけることにした。外から釉薬にカップを入れて釉薬掛けを慎重にやった。以前に比べて線が綺麗にできた。よくやったと自分を褒めてやった。これで、あとは先生の窯焚きの腕におすがりすればよい。天に任せだ。

 今日の挙句
 ガレ作の ガラスの花瓶 予約して、 代金払い 明日の仕事

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