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2013年6月 5日 (水)

三浦半島買出し紀行 98 イチゴが終わり

見る・聞く・歩く シニアジョシの日々 6月5日(水)晴れ 少し蒸し暑い  アカスジカメムシお久しぶり トラノオ開花まえ、紫陽花きれいになる。 透かし百合白2株咲く 

 粘土の芯立てから心を静かにして力を抜き、粘土の心が伝わるようにしてみたら、自然に芯がうまくたち、先生にもあまり注意を受けずにできた。受けた注意は土台を大きく作ることとまっすぐの太さに立てること。
 コップの深さに掘り下げてから、右手の平を広げたまま、左手を添えて、広げて行った。深い穴が残ったままで終わりにしそうになったが、頑張れと言われて、厚いままだったので、ひらひらもしないで、かなり大きく広げることができた。これで、削りで誤魔化せばかなり大きな蕎麦皿になるかもしれない。次は天ぷら皿だ。この大きさのまま上下をカットすればよいのかもしれない。これは次回、先生にうかがってみよう。次回も皿を作る時間があるはず。高台をつくってもなお。
 昼は海鮮ピザトースト3種類をお腹一杯。AさんがこないのでFさんに食べて貰った。
 農高では玉ねぎが5個くらいはいって100えん。聴講生に売った3個100円の湘南レッドも2つも入っている。これは格安。エダマメが私たちの手前で終わってしまった。はやく来ればよかった。ナスタチウム50円を2個購入。
 嘉山農園で4箱1200円のバライチゴを購入。先週の予約。もうハウスでは枯れ枯れのイチゴになっているのもあった。
 長い水産、カマス4匹430円、きゅうり塩漬け100円、本マグロのすきみ1200円、桜海老300円、これで人参と玉ねぎとでかき揚げを作って夕食。
 昼に梅のカリカリ漬けに使った紫蘇のしるを薄めて飲んだせいか体中がポッポとしている。足の先もずうとあたたかい。後で雨宮さんに聞いてみよう。

 今日の挙句
 友の家 残る品物 選別し 壊すにあたり 蔵書印くるる

 

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