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2013年4月 1日 (月)

ヤマザクラ・オオシマザクラ120%咲きの浦賀道

見る・聞く・歩く シニアジョシの日々 4月1日(月) 晴れ のち くもり 風やや冷たい 鼻水 ほとんど出ない

 9時半、浦賀駅集合で桜咲く景色の中を歩く。2・3万歩だった。最後に茶井へ寄って抹茶をいたあだいたせいか、あんまり疲れていない。68番の芍薬カンゾウ湯のお陰か足もつらなかった。桜咲く山々を遠くから、近くから眺め、マテバシイの林の中を歩き、2度目だったり、初めてだったりの町を歩いた。夜になって1万分の一の地図に線をいれようとしたが分からない所があった。貰った地図が地形がないので分からないのだ。Yさん、Iさんも満足の様子だった。
 浦賀駅、浦賀中の脇、マテバシイの林、吉井湘南山手という新開発の町、安房口神社、大塚台古墳、吉井2丁目公園で昼食、調整池の脇を下って、久里浜と反対の道を登る。光風台?の脇を登り、久里浜12号の送電線の左を抜けていく。グミが沢山なっていた。珍しい光景。市民農園の入り口へでて、お林の中を歩く、若宮台の方へは行かないで、手前で光風台(西浦賀)の住宅へはいり、別の浦賀道を左に見て高坂小の土手をみて、下る。久里浜からの道へぶつかり、南浦賀の住所を見ながら、道路を渡り、ななめに愛宕山へ登っていく。ここは中島さんや咸臨丸の碑や与謝野夫妻の歌碑があった。西叶神社では疲れて座っていた。浦賀駅一歩手前15時25分、案内の方がお茶やさんに寄るんでしょと言って解散にしてくれた。


 今日の挙句
 ガイドされ
        桜 三昧 浦賀道 散り敷く桃色 目の前の桃

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